キブン

マンガや日々感じることなど、通勤時間、休憩時間を利用してサクっと楽しめるコラム中心の企画。

  1. 海外からの旅行者の好奇心が強くてハラハラした話

    撮影で、色んな場所に行きます。例えば、深夜二時から始まるお祭り、例えば綾部、例えば長岡京にひっそりと隠れるようにしてある名刹。そういうところは人は少ないです。日…

  2. 酒を飲む最高のシチュエーション:酔いどれ譚八杯目

    酒を飲むシチュエーションは色々ある。いつもの仲間と大衆酒場で一杯、ホテル宴会場で会社の新年会、ちょっと洒落た店で合コン、彼女とバーで一杯、家で好…

  3. 白日~日本酒篇~酔いどれ譚7杯目

    すっかり秋にもなり、あちらコチラで日本酒イベントも増えてきた。そんな中、今夏のうだるような暑さの真ん中で僕らに似合っていた色を思い出した。余りに…

  4. 酒場で繰り返されるべき話:酔いどれ譚六話目

    酒場で繰り返されるべき話だいたい30歳を過ぎると、だんだん定期的に飲みに行くメンバーが決まってくる。気づけばあいつらとはだいたい毎月行ってる、別のあ…

  5. 京都の新しい楽しみ方!アートもフードもごっちゃ混ぜ、お店主催の音楽イベントが面白い

    飲食店にはそのお店の特色があり、趣味嗜好が同じような人が集まりやすい。そういうところだと、知らない人同士でも、すぐに仲良くなれるので、リラックスして食事ができる…

  6. 本末転倒酒の虫:酔いどれ譚五杯目

    本末転倒酒の虫僕たちは基本的にお金がない。あっても無いような気がする。そこでそんな僕たちの強い味方「立ち飲み屋」が現れる。「給料日前でさ…

  7. 酒場での出会い:酔いどれ譚四杯目

    酒場での出会い標題を見て、男女の馴れ初めの話だと期待して本文を読み始めた方はこれ以上読まないでください。期待を確実に裏切ります。それ…

  8. SNSもツイッターも、少しのあいだ忘れていました。一休和尚が過ごした大徳寺「龍源院」で悠久の時を感じ…

    一休和尚(宗純)が過ごした寺としても有名な、京都紫野の臨済宗大徳寺。その塔頭(たっちゅう)で、大徳寺内で最も古い寺が「龍源院」だそう。ここには4つの枯山水の庭園…

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  1. タビ・アソビ

    京都から2時間、関西屈指の秘境風の通り道『河内風穴』で今夏最後の涼を!
  2. タビ・アソビ

    高さ、これ大丈夫か度、えっまだ半分しかいってないの感、スリルを感じるすべての要素…
  3. タベモノ

    居酒屋『よこちょう』で日本酒を片手に鮮魚に舌鼓
  4. ヒト

    「渡船」への思いと日本酒文化-『藤居本家』藤居鐵也さん
  5. タビ・アソビ

    京都市内の喧騒を抜けて「長谷ダム」でスリルと紅葉の感動を
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