過去の記事一覧

  1. タビ・アソビ

    金運が上がると人気の『御金神社』で実際に宝くじに当たった人は何人くらいいるのか

    京都市内、中京区にある『御金(みかね)神社』。ピカピカに光る金色の鳥居がトレードマークのこちらは、「おかね」と読めることから、事業の成功、宝くじの当選、競馬での…

  2. タベモノ

    アートと自然に触れながら『cafe noka』でゆったりコーヒーを

    滋賀県と三重県の県境。陶芸の町信楽から車で20分ほど走ったところにある『cafe noka』。全国から取り寄せたこだわりのカトラリーで、厳選されたコーヒーや紅茶…

  3. タベモノ

    地元民が愛してやまない滋賀県彦根の「スイス」の裏メニュー「バーグ丼」

    滋賀県の北東部、風光明媚は彦根城の城下町から住宅地へと向かうベルロード沿いにある洋食屋「スイス」。地元のリピーターが昼夜問わず多く訪れる人気店で、観光にいった際…

  4. コト

    鞍馬の火祭はなぜ奇祭と呼ばれるのか-2016年版

    2016年10月22日は、京都に人が集まる日。昼は京都の三大祭「時代祭」が、夜は京都の三大奇祭「鞍馬の火祭」が開催され、国内外問わずカメラ片手に祭りを楽しむ人の…

  5. コト

    高台寺秋の夜間特別拝観がスタート-ライトアップのテーマは「輪廻」

    秀吉の正室ねねが秀吉を弔うために建立した寺として有名な、京都市東山の高台寺で、秋の夜間特別拝観がスタート。輪廻をテーマにしたプロジェクションマッピングには、こち…

  6. タビ・アソビ

    高さ、これ大丈夫か度、えっまだ半分しかいってないの感、スリルを感じるすべての要素が関西最高クラスの「…

    関西在住のスリル好物系人類は、一度は行っておかないと「えっ、行ったことないの」と、ちょっと憐れみの表情を浮かべられる有名な絶景、絶叫スポット「谷瀬の吊橋」。京都…

  7. キブン

    白日~日本酒篇~酔いどれ譚7杯目

    すっかり秋にもなり、あちらコチラで日本酒イベントも増えてきた。そんな中、今夏のうだるような暑さの真ん中で僕らに似合っていた色を思い出した。余りに…

  8. タビ・アソビ

    日本の近代化を支えた兵庫県の鉱山開発-不夜城と呼ばれた東洋一の廃選鉱場「神子畑選鉱場跡」を巡る

    兵庫県、生野の山の奥深くに「鉱石の道」と呼ばれるエリアがある。明延から神子畑、そして生野へと、鉱石や人、文化が運ばれた日本近代化の歴史と、現存する鉱山遺産群をつ…

  1. キブン

    上司の飲みの誘いを断ることについての感じ方の変化:酔いどれ譚二杯目
  2. タビ・アソビ

    気軽に絶景ハント!20分で心と体のリフレッシュ「大文字山」登山
  3. タベモノ

    地元民が愛してやまない滋賀県彦根の「スイス」の裏メニュー「バーグ丼」
  4. コト

    京都、日本、東京の移り変わりを考える古地図展がおもしろい
  5. タビ・アソビ

    とりあえず京都の夜景は将軍塚
PAGE TOP